目が覚めると俺は見知らぬ部屋に監禁されていた。

逃げ出したいが手足を拘束されている。
ふと隣を見ると制服を着た少女が座っている。
微笑んでいる。
いたって普通の少女だ。
しかしその手には包丁が握られている。
少女は「怖がらなくていいよ」と言いながら俺のズボンを脱がし、精巣が空になるまで何度も何度も射精させた。
腹が減ったが飯を与えてくれる様子はない。
餓死が近づくにつれて、俺は不思議と性欲が湧き上がってきた。
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美乳
新・歌舞伎町整体治療院62

